スポットの配達で亀有駅前に
きた。
台車を配達先の店の前に
置いて
少しずつ
荷物を
搬入していたら
台車がない
でてみると
ロングスカートの
女の子が
台車を
支えてくれていた。
歩道に向かい
傾斜していて
台車が動いたみたい
さすが亀有
優しいひとがいる!!

DSC_1720
田舎に帰省した時
早朝に見た
たっている北斗七星を
撮りたくて
が、これ
こういう形で
上ヒルゼンの上に
鎮座していた
すごい光景だったのに
映像に残せなくて
残念至極
映像ではなく
自分の目で見て
心に残したい派が
いるけど
私は、現地で見て映像に残したい派
雰囲気は、映像があったほうが
共有しやすいもんね
星を撮影に行って
誰かがいると思っていないから
どこかで音がする
おどろいた
キャンパーがいる
火をたきながら
ラジオの音を
結構なボリュームで
流している
自然のなかでの
楽しみ方は人それぞれ
暗がりに人がいるだけで
怖いのに
あいても
上の方で車のドアを
しめる音とか
聞こえたら
怖かったでしょう
弟からラインがきたので
ラジオの話をしたら
熊よけでしょ
納得したけど
熊がでるんかい
今、振り返ると
あの空間で
同じ時間を共有した
他の人もいたことは
悪くない感覚
人は、自分の見たいものしか見ていない
というか
感知していない
話をしていて
よく
何を言っているのか
わからない
的反応にあう
前提を合わせるのが
面倒くさいから
感覚で話すのに
前提の説明をしていたら
話が話でなくなる
それで、
ある時あるものが見えだしたら
それは、自分に関係が
あると認識しよう
一時、警官ばかり見えた
その結果
違反3回
減点4
免停まで
2点しかない
学生の時は、よくデッキシューズを
履いていた。
社会人になってからは履く機会がなくなった。
社内旅行で
グアムに行った時、デッキシューズを買ってきた。
旅行で履いてからはそのまま飾り物になっていた。
軽バン運送をするようになって
その脱ぎ履きの手軽さから
重宝する靴に格上げ


夏の大三角が天頂から西へ
だから大三角の見え方が逆さになる
天の川を撮影したのは初めて
天の川の動きをタイムラプスしたけど
いまいち
奥が深い
AM2時 曇ってきたので撤収
実家に戻ると
玄関に鍵が・・・
車で寝るかと車庫で車に潜り込む
寒い
しかたないから
近くのイベント会場の駐車場に行き
エンジンをつけたまま
夜を明かす
ワイルドだぜえ
自分がいると
母親が
気疲れしそうなので
帰ると言ったら
母親の食欲がでた
まあ、よしとしよう
久々 の実家は、秋ということもあって
充実した日々を
過ごせた
星撮れたし
野鳥も撮った
野原で
まったりできたし
父が本当に嬉しそうに
してくれた
帰ったら
星空が
思い通り撮れているか
確認があるし
ダビングも
ある
後ろ髪引かれる
思いは
たちきって
楽しかった
感覚だけ
残しておこう

おじいちゃんは、屈葬
おばあちゃんは、火葬
祖父の埋葬の時、父が
なぜてやれといって
祖父をさわっていたら
口がしまらなくなった
おじいちゃんは、口をあけたまま
墓にはいった
さて、早朝、思い立つて
墓参り
トレランをやっていた時
走って墓まで行こうとしたら
まだ、暗い早朝
途中の墓あたりから
得たいの知れないものが
ついてきた
林をガサガサしたり
遠吠えしたり
おーっ恐!
でも墓があるトンネルを
こえたら
ついてこなくなった
おじいちゃんが助けてくれた
きっと
危険がせまると
虫の知らせがある
ちゃんとアンテナがたっていると
感じる
で、墓参りした帰り道

どーん
おじいちゃんからのプレゼント!
帰省路、中国吹田から中国池田
工事通行止めと表示
まさか名神から中国道の入口を閉鎖しているとは
思わないから
現地で唖然とする
どうやって中国道にのるんだよ~
そのまま名神を直進
吹田Pで
売店のおばさんに
かみつく
するとてなれたもんで
丁寧に対応してくれた
さすが大阪人!!
昔、話をしていて
キレたら
文化がない
といわれた
さすが上方は、いうことが違う!
それで、次は料金所の
おじさんに
文句を言ったら
自分事として
丁寧に対応してくれた
大阪人バンザイ